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ABEMAでアニメを見るメリットは、無料作品を登録なしで試せて、新作をリアルタイム感覚で追いやすく、番組表から新しい作品にも出会えることです。
2026年8月時点では、無料で楽しめるコンテンツに加え、「広告つきABEMAプレミアム」は月額680円(税込)、「ABEMAプレミアム」は月額1,180円(税込)という選択肢があります。2026年4月1日にそれぞれ現在の料金へ改定されています。
「アニメ目的でABEMAを使ってみたいけれど、自分には無料で十分?」「有料にするなら680円と1,180円のどちら?」と迷っている方もいるでしょう。
その悩み、まず無料でABEMAの使い勝手と見たいアニメを確認することで、かなり判断しやすくなるかもしれません。
※この記事にはPR・アフィリエイトリンクを含みます。料金・配信作品・視聴条件は変更される場合があるため、利用前に最新情報をご確認ください。
まずは料金を払う前に、現在どんなアニメを無料で見られるのか確認してみてください。
👉 ABEMAのアニメや視聴内容を詳しく見る
ABEMAでアニメを見るか迷っている人に、こんな悩みはありませんか?
動画配信サービスを選ぼうとすると、似たようなサービスが多く、「自分にはどれが合うのか」が分かりにくくなります。
特にアニメを目的にしている方なら、次のような疑問を持ちやすいのではないでしょうか。
- できれば最初はお金をかけずにアニメを見てみたい
- 2026年の新作アニメや話題作をなるべく早く追いたい
- 特定作品だけでなく、面白そうなアニメを新しく見つけたい
- 広告つき680円と通常プレミアム1,180円の違いが分からない
- アニメ以外のニュースやスポーツ、バラエティなども楽しみたい
元サポートデスクとして多くのITサービスに関する相談を受けてきた私が、サービス選びでまず確認するのは「機能が多いか」ではありません。
自分が実際に使う機能に、料金を払う意味があるかです。
動画配信サービスも同じです。
月額料金だけを比べても、自分の見たい作品がなかったり、便利な機能をほとんど使わなかったりすれば、結果として割高に感じてしまいます。
ABEMAの場合は、最初から有料プランへ登録しなくても、登録不要で無料視聴できるコンテンツがあります。公式ヘルプでは、無料で視聴できるコンテンツには「無料」マークが表示され、自分で有料プランへ登録しない限り料金は発生しないと案内されています。
つまり、先に使ってから判断できるわけです。
ここは、ITサービス選びで失敗を減らしたい方にとって分かりやすいポイントだと私は考えています。

ABEMAとは?アニメを無料でも楽しめる「テレビ型」サービス
ABEMAは、アニメだけを集めた動画配信サービスではありません。
アニメ、ニュース、恋愛番組、スポーツなど、さまざまなジャンルを楽しめる「新しい未来のテレビ」として提供されているサービスです。スマートフォンやタブレット、パソコン、対応するテレビデバイスなどから利用できます。
ここで重要なのが、ABEMAには「動画を検索して見る」という使い方だけでなく、「今放送されている番組を見る」という使い方があることです。
番組表から現在・今後の放送予定を確認できるため、昔ながらのテレビに近い感覚で番組を探せます。
一方で、ABEMAビデオでは見逃した番組や人気作品を選んで見ることも可能です。
この「テレビ型」と「動画配信型」が一つになっている点が、ABEMAを理解するうえで大切です。
私がABEMAの特徴を一言で整理するなら、作品数だけで競うサービスというより、編成されたチャンネルや番組表を通じて作品と出会えるサービスです。
作品名を決めてから検索するだけではなく、「今やっているから見てみよう」という入口があります。
アニメをたくさん知っている方だけではなく、「最近どんなアニメがあるのか分からない」というライト層でも使い始めやすい仕組みです。
ABEMAでアニメを見る5つのメリット|特徴を先に整理
ABEMAでアニメを見るメリットは、大きく5つに整理できます。
①無料で見られるアニメがある、②新作アニメを早く追えるケースがある、③番組表から作品を探せる、④アニメ以外のジャンルも楽しめる、⑤必要になれば有料プランで視聴範囲や機能を広げられることです。
順番に見ていきましょう。
メリット1|登録不要で無料視聴できるコンテンツがある
最初のメリットは、いきなり月額料金を払わなくても試せることです。
ABEMA公式ヘルプでは、ABEMAは登録不要で無料利用でき、無料で視聴できる見逃し番組やビデオには「無料」マークが表示されると案内されています
これは、「ABEMAが気になるけれど、有料登録するほど使うか分からない」という方にとって大きな意味があります。
無料の範囲で番組表を見たり、アニメジャンルを開いたり、実際に作品を再生したりすれば、自分の生活の中で使いそうかを確認できます。
しかも、自分で有料プランに登録しない限り、有料プランの料金が発生するわけではありません。
ただし、ここは誤解しないようにしたいところです。
ABEMAにあるすべてのアニメが無料という意味ではありません。
無料対象は作品や期間によって異なり、番組ごとに視聴期限も設定されています。
「見たい作品が決まっている」という方は、作品ページで無料対象なのか、有料プラン対象なのか、いつまで見られるのかを確認してください。
メリット2|2026年の新作アニメを早く見られるケースがある
ABEMAは、新作アニメを追いかけたい人にも注目したいサービスです。
2026年夏アニメでは、新作・継続作品70作品超の無料放送・無料配信が発表され、32作品が最速配信対象として案内されました。
具体例として、『世界最強の後衛 ~迷宮国の新人探索者~』は地上波同時・無料独占配信、『ヒロイン?聖女?いいえ、オールワークスメイドです(誇)!』は地上波1週間先行・無料独占配信として提供されています。
『LV999の村人』も、2026年7月1日から無料独占配信として案内されました。
このように、作品によってはテレビ放送と同じタイミング、あるいはテレビより早くABEMAで視聴できるケースがあります。
毎週SNSで話題になる新作を追いたい方にとって、「配信されるまで何日も待つ必要があるか」は意外と重要です。
もちろん、すべての新作が先行・同時・独占になるわけではありません。
そのクールごとの配信ラインナップを確認して判断する必要があります。
それでも、ABEMAをアニメ目的で利用するなら、新作の配信速度は必ず確認しておきたい強みです。
メリット3|番組表から「知らなかったアニメ」に出会える
私がABEMAらしいと感じるのは、ここです。
一般的な動画配信サービスでは、見たい作品名を検索して再生することが中心になります。
ABEMAでは、それに加えて番組表があります。
そのため、「今日は何を見るか決めていない」という状態でも、現在放送されているアニメを見ながら選べます。
これは本屋で欲しい本だけ検索して買うのではなく、棚を眺めながら偶然一冊を見つける感覚に近いです。
検索する前から作品と出会える。
この違いは、数字だけの作品数比較では見えにくいポイントです。
特に「最近アニメから離れていた」「何か面白い作品を探している」という方には、番組表という入口が役立ちます。
2026年8月にも、『涼宮ハルヒの憂鬱』全28話や劇場版を期間限定で無料配信する特設チャンネルが展開されるなど、過去作品をまとまった編成で楽しめる企画も行われています。
最新作だけでなく、こうした特集から昔の作品を見直せるのもテレビ型サービスならではです。
メリット4|アニメ以外も一つのサービスで楽しめる
ABEMAはアニメ専門サービスではありません。
ニュース、恋愛番組、スポーツなど、複数ジャンルが用意されています。
ここは「アニメ以外はいらない」という方には大きなメリットではないかもしれません。
一方で、動画を見る目的が日によって変わる人には使いやすい特徴です。
たとえば平日の夜はアニメ。
朝はニュース。
休日はスポーツや別ジャンルの番組。
このように、一つのサービスを複数の目的で利用できます。
私自身、3人の子供を育てていると、家庭で使うデジタルサービスは「一人だけが使えるか」より「家族の中で利用場面を想像できるか」を見ることがあります。
もちろん、家族それぞれが見たい番組を必ず見られるという意味ではありません。
ただ、アニメ以外にも複数ジャンルがあるため、アニメだけのために開くサービスになりにくいのは一つの強みでしょう。
メリット5|必要になったら有料プランへ広げられる
無料で使ってみて、「もっと見たい」と感じてから有料プランを選べます。
2026年8月時点では、主に次の2つがあります。
| 視聴方法 | 料金 | 主な特徴 |
| 無料コンテンツ | 0円 | 「無料」表示の対象コンテンツを視聴可能 |
| 広告つきABEMAプレミアム | 月額680円(税込) | プレミアム対象コンテンツを広告つきで視聴可能 |
| ABEMAプレミアム | 月額1,180円(税込) | プレミアム対象コンテンツに加え、追っかけ再生やダウンロードなどの限定機能を利用可能 |
2026年4月1日から、広告つきABEMAプレミアムは月額680円、ABEMAプレミアムは月額1,180円へ料金改定されています。
重要なのは、680円プランと1,180円プランでは「見られるプレミアム対象コンテンツ」に差がないと公式ヘルプで案内されていることです。
差が出るのは主に機能です。
広告つきABEMAプレミアムでは、広告なしでの見逃し配信、放送中の追っかけ再生など、プレミアム限定機能を利用できません。
一方、ABEMAプレミアムでは、すでに放送が始まった番組を最初から見られる「追っかけ再生」が利用できます。対象外番組がある点には注意が必要です。
動画ダウンロード機能もABEMAプレミアム限定で、対応アプリへ事前にダウンロードした対象作品はオフライン環境でも視聴できます。ダウンロード対象外のコンテンツもあります。
ここまで整理すると、単純な「無料か有料か」の二択ではありません。
無料 → 広告つき680円 → 機能重視の1,180円という3段階で考えると、自分に必要なプランを判断しやすくなります。
ABEMAを使うと、アニメを見る時間はどう変わる?
ABEMAを使うことで変わるのは、見られる作品だけではありません。
「何を見るかを決める時間」も変わります。
仕事や家事が終わって、「少しだけアニメを見たい」と思ったとします。
作品名が決まっていれば検索すればよいですが、疲れている日は作品を探すこと自体が面倒になることがあります。
そんなとき、番組表を開いて「今放送しているものから選ぶ」という方法があります。
選択肢が無限に並んでいるより、今放送中という枠があるほうが決めやすいこともあります。
これは私がシステムエンジニアとして画面設計を見るときにも感じることですが、選択肢が多いことと、選びやすいことは同じではありません。
何千もの候補を検索できても、何を見るか決まらなければ便利さを使い切れません。
ABEMAの番組表は、選択肢を「今やっている番組」にいったん絞ってくれます。
そこから知らなかった作品を見る。
気に入ったら次の話も追いかける。
逆に目当ての新作がある日は、放送時間に合わせてリアルタイム感覚で楽しむ。
自分で作品を探すVOD型と、向こうから番組が流れてくるテレビ型の両方を使えることが、ABEMAの生活上のベネフィットだと私は考えています。

また、毎週決まった時間に新作を追いかける人なら、ABEMAの同時・先行配信と相性がよい場合があります。
反対に、放送時間を気にせず好きな時間にまとめて見たい方なら、有料プランの対象範囲や見逃し視聴期間を確認することが重要です。
外出が多く通信環境を気にする方なら、ABEMAプレミアムのダウンロード機能が必要になるかもしれません。
このように、「有料だから便利」ではなく、自分が困っている部分を解決する機能があるかで判断すると無駄がありません。
ABEMAが選ばれる理由・他の動画配信サービスとの違い
ABEMAの違いを一つ挙げるなら、私はアニメ作品数だけではなく「テレビのようなリアルタイム編成」が中心にあることだと考えています。
動画配信サービスを比較すると、「何作品見放題なのか」という数字に目が向きがちです。
もちろん作品数も重要です。
しかし、作品数が多ければすべての人に使いやすいとは限りません。
ABEMAでは番組表を見ながら放送を楽しみ、見逃した番組は対象期間内にビデオで見る、といった使い分けができます。
さらに、新作アニメでは同時配信・先行配信・無料独占配信が行われる作品があります。
つまり、「アニメの保管庫」ではなく「今アニメが放送されている場所」として使いやすいのがABEMAです。
無料で十分な人
まず無料から試すのがおすすめなのは、次のような方です。
- ABEMAを初めて使う
- 見たいアニメが無料対象になっている
- 番組表を中心にリアルタイム放送を楽しみたい
- 毎月料金を払うほど使うか分からない
- まず操作性やラインナップを確認したい
無料対象には「無料」マークが表示されるため、そこを見ながら確認できます。
広告つきABEMAプレミアム月額680円が合いやすい人
広告つきABEMAプレミアムは、機能よりプレミアム対象コンテンツを見られる範囲を広げたい方に検討しやすいプランです。
ABEMAプレミアムと視聴できるプレミアム対象コンテンツに差はないと公式ヘルプで案内されています。
一方、広告なしでの見逃し配信や追っかけ再生などのプレミアム限定機能は利用できません。
ダウンロード機能もABEMAプレミアム限定です。
そのため、
「見たい有料対象アニメはある。でも追っかけ再生やダウンロードまでは必要ない」
という人には、680円プランから比較する意味があります。
ABEMAプレミアム月額1,180円が合いやすい人
1,180円のABEMAプレミアムは、視聴するときの快適さや時間の自由度まで重視したい方向けです。
たとえば、アニメの放送開始に少し遅れたときでも、対応番組なら追っかけ再生で最初から見ることができます。
対象作品をダウンロードしておけば、対応アプリではオフライン環境で見ることも可能です。
通勤・通学中や旅行中にアニメを見る方には、こうした機能が料金差を払う理由になるかもしれません。
逆に、ほぼ自宅のWi-Fi環境だけで使い、リアルタイム放送に遅れることも少ないのであれば、すべての人に1,180円プランが必要とは限りません。
必要な機能にだけお金を払う。
私はITサービスを選ぶとき、この考え方が一番シンプルだと思っています。
見たいアニメを増やしたいなら680円、追っかけ再生やダウンロードまで使いたいなら1,180円が判断の目安です。
自分に必要な機能と現在の対象作品を見比べてみてください。
👉 ABEMAのプランと配信作品を確認する
ABEMAのデメリットも確認しておきたい
良い点だけでなく、注意点もあります。
まず、ABEMAにある作品がすべて無料で見られるわけではありません。
無料対象作品には視聴期限があり、作品や話数によって条件が異なります。
また、ABEMAプレミアムに登録しても、すべてのコンテンツが無条件で見られるわけではありません。
公式ヘルプでも一部プレミアム対象外番組があると案内されています。
さらに、ペイパービューなど別途購入が必要なコンテンツもあります。
そのため、特定のアニメシリーズを最初から最後まで一気に見ることだけが目的なら、申し込む前に全話が対象なのかを確認することが重要です。
私はここをABEMAの弱点というより、「使い方によって向き・不向きが分かれる部分」と考えています。
ABEMAが特に得意なのは、今放送されているアニメ、新作、期間限定の一挙放送などを楽しむ使い方です。
一方、「このシリーズだけを全50話、いつでも見たい」という目的なら、その作品の配信状況を最優先に判断してください。
よくある質問
ABEMAは会員登録なしでも無料でアニメを見られますか?
はい。ABEMA公式ヘルプでは、ABEMAは登録不要で無料利用できると案内されています。
見逃し視聴やビデオのうち、無料対象コンテンツには「無料」マークが表示されます。
自分で有料プランへ登録しない限り、有料プランの料金が発生することもありません。
ただし、すべてのアニメ・全話が無料という意味ではないため、作品ごとの表示と視聴期限を確認してください。
広告つきABEMAプレミアムとABEMAプレミアムの料金・違いは?
2026年8月時点では、広告つきABEMAプレミアムが月額680円(税込)、ABEMAプレミアムが月額1,180円(税込)です。2026年4月1日から現在の料金へ改定されています。
広告つきABEMAプレミアムでも、ABEMAプレミアムとプレミアム対象コンテンツの視聴範囲に差はないと案内されています。
ただし、広告なしでの見逃し配信、追っかけ再生などのプレミアム限定機能は利用できません。
動画ダウンロードもABEMAプレミアム限定です。
そのため、作品を中心に考えるなら680円、便利機能まで重視するなら1,180円という比較が分かりやすいでしょう。
ABEMAは新作アニメを見る人にも向いていますか?
新作を早く追いたい方には検討しやすいサービスです。
2026年夏アニメでは70作品超の無料放送・無料配信が案内され、32作品が最速配信対象と発表されています。
作品によっては地上波同時、地上波先行、無料独占といった形で配信されています。
ただし、毎クール同じ作品数や条件になるとは限りません。
見たい作品が決まっている場合は、その時点の配信開始日、無料期間、有料対象かどうかを確認してから利用するのがおすすめです。
まとめ|ABEMAは「無料で試して、新作をテレビ感覚で追いたい人」におすすめ
ABEMAでアニメを見る大きなメリットは、無料コンテンツから登録不要で始められ、新作アニメの同時・先行配信を楽しめるケースがあり、番組表から知らなかった作品にも出会えることです。
アニメ以外のニュースやスポーツなども扱っているため、一つのサービスを複数の目的で使いたい方にも候補になります。
そして2026年8月時点では、選び方も以前より分かりやすくなっています。
まず無料で確認する。
見たいプレミアム対象作品が増えたら、月額680円(税込)の広告つきABEMAプレミアムを検討する。
追っかけ再生やダウンロードなど便利な機能まで必要なら、月額1,180円(税込)のABEMAプレミアムを検討する。
この順番で考えれば、最初から高いプランへ登録する必要はありません。
私がABEMAを評価するとき、特に面白いと思うのは作品数そのものではなく、「番組表を開けば何かが放送されている」というテレビらしさを、インターネット動画の便利さと一緒に使えることです。
作品名を検索して見るだけなら、選択肢はほかにもあります。
しかし、「今期の新作を追いたい」「知らないアニメも見つけたい」「アニメ以外も気軽に見たい」という方なら、ABEMAならではの使い方が見えてきます。
反対に、特定シリーズだけを最初から最後まで一気見したい方は、ABEMAという名前だけで決めず、現在その作品が何話まで対象になっているかを確認してください。
サービス選びで大切なのは、「一番機能が多いもの」を選ぶことではありません。
自分が実際に使うサービスを選ぶことです。
ABEMAが気になっているなら、まず無料で見られるアニメと現在の番組表を確認してみる。
そこで「毎週使いそうだ」と思ってから、有料プランを検討する。
その順番なら、動画配信サービス選びでありがちな「契約したけれどほとんど使わなかった」という失敗も減らしやすいでしょう。
まず無料対象のアニメを見て、自分に合うと感じてからプランを選ぶのがおすすめです。
料金や対象作品、配信期間は変わる場合があるため、利用前に最新条件まで確認しておきましょう。
👉 ABEMAの最新情報を公式ページで確認する
matsu(まつ)
現役システムエンジニア兼IT解説ブロガー
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