『FINAL FANTASY VII REVELATION』の発売日は、**2027年4月8日(木)**に決定しました。FF7リメイクプロジェクト三部作の完結編として、ハイウインドによる広大な世界の探索、新システム「WEAR」、シドとヴィンセントのプレイアブル化など、大幅に進化した内容が発表されています。
2026年9月3日の「State of Play」では、発売日の確定とともに新トレーラーやゲームプレイ映像も公開されました。
この記事では、FF7 REVELATIONの発売日、対応機種、ストーリー、オープンワールド要素、ハイウインド、新しいバトルシステム、登場キャラクター、公開トレーラーまで、スクウェア・エニックスとPlayStationの公式情報をもとに整理します。
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FF7 REVELATIONの発売日は2027年4月8日!三部作の完結編
『FINAL FANTASY VII REVELATION(ファイナルファンタジーVII リベレーション)』の発売日は、**2027年4月8日(木)**です。
スクウェア・エニックスは2026年6月6日に本作を正式発表し、当初は「2027年春発売予定」としていました。
その後、2026年9月3日に配信された「State of Play」で、具体的な発売日が2027年4月8日に決定したことが発表されました。
対応機種は次の通りです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | FINAL FANTASY VII REVELATION |
| 発売日 | 2027年4月8日(木) |
| ジャンル | RPG |
| プレイ人数 | 1人 |
| PS5 | 対応 |
| Nintendo Switch 2 | 対応 |
| Xbox Series X|S | 対応 |
| Xbox on PC | 対応 |
| Steam | 対応 |
| Epic Games Store | 対応 |
| CERO | 審査予定 |
公式サイトでも現在、発売日が**「AVAILABLE ON 2027.4.8」**へ更新されています。
公式サイトはこちらです。
FINAL FANTASY VII REVELATION公式サイト
今回特徴的なのは、PS5だけではなくNintendo Switch 2、Xbox Series X|S、PCなどへマルチプラットフォームで展開されることです。
スクウェア・エニックスは2026年6月の発表時に、本作について「FFVIIリメイクシリーズで初となるマルチプラットフォーム同時発売」を実現すると説明しています。
第1作『FINAL FANTASY VII REMAKE』、第2作『FINAL FANTASY VII REBIRTH』を経て、ついに物語が完結へ向かいます。
FFVIIリメイクプロジェクトは、1997年発売の『FINAL FANTASY VII』を単純にグラフィックだけ作り直した作品ではありません。
スクウェア・エニックス公式では、原作を土台としながら、現代の技術で再構築した**全3部作の「新たな物語」**と説明されています。
その最終作が『REVELATION』です。
つまり今回の2027年4月8日は、単なるFFシリーズ新作の発売日というだけでなく、2010年代から長く展開されてきたFFVIIリメイクプロジェクトがひとつの結末へ向かう日でもあります。
FF7 REVELATIONはどんなストーリー?セフィロスとの最終決戦へ
『FF7 REVELATION』では、クラウドたちとセフィロスの最終決戦が描かれます。
物語は、星を滅ぼす究極魔法「メテオ」の脅威が迫り、巨大な星の守護者「ウェポン」が覚醒し、世界各地で戦火が激しくなっている状況へ進んでいきます。
公式サイトでは、
「星の未来を懸けた、セフィロスとの最終決戦へ」
という方向性が明確に示されています。
クラウドたちは星を救うだけではなく、これまで幾度も繰り広げられてきたセフィロスとの戦いそのものに終止符を打つため動き出します。
ただし、ここで原作を知っている人ほど注意したいことがあります。
FFVIIリメイクシリーズは、1997年版『FINAL FANTASY VII』の物語をそのまま映像化しているわけではありません。
第1作『REMAKE』、第2作『REBIRTH』では、原作を知っているプレイヤーでも先を完全には予測できない展開が描かれてきました。
公式自身も「原作の要素を礎に、さらなる進化を遂げた新たな物語」と位置づけています。
そのため、
「原作ではこうだったからREVELATIONでも必ずこうなる」
とは断定できません。
むしろ完結編だからこそ、原作とリメイクシリーズで積み上げてきた物語が最終的にどこへ着地するのかが最大の注目ポイントでしょう。
筆者としても、REVELATIONの魅力は単純に「原作の終盤を最新グラフィックで見られること」だけではないと考えています。
REMAKEとREBIRTHで積み上げた変更や伏線を、完結編でどのように回収するのか。
ここが原作経験者にも新鮮な緊張感を与える部分になりそうです。
FF7 REVELATIONはオープンワールド?ハイウインドで星を自由に探索
今回発表されたゲーム内容で特に大きなポイントが、探索の自由度がさらに拡大したことです。
日本の公式サイトでは、飛空艇**「ハイウインド」**を使って広大な世界を駆け巡り、自分で降下地点を選んでフィールドへ降りられることが紹介されています。
そして「FF7 REVELATIONはオープンワールドなの?」と気になっている方も多いでしょう。
日本語の公式サイトでは主に「広大な世界」「自由な冒険」と表現されていますが、海外のPlayStation.Blogでは本作について**「vast open world」**と明記されています。
したがって、少なくとも公式の海外向け説明では、REVELATIONは広大なオープンワールドとして紹介されています。
ただし、「一般的なオープンワールドゲームとまったく同じ構造」とまでは現時点では分かりません。
重要なのは、REBIRTH以上に世界そのものを自由に移動する仕組みが大きく拡張されていることです。
REBIRTHでは複数の広大なエリアを探索しましたが、REVELATIONではそこへ飛空艇ハイウインドが加わります。
空を飛んで目的地へ向かい、
「ここへ降りたい」
という場所を自分で選択してフィールドへ降下する。
これだけでも、移動の感覚はかなり変わりそうです。
さらに探索を支える存在として、チョコボの**「ピコ」**も登場します。
PlayStation.Blogによると、ピコは単なる移動手段ではありません。
クラウドたちとともに成長し、移動だけでなく戦闘でも力を発揮する仲間になります。
ハイウインドで大きく世界を移動する。
フィールドへ降りたらチョコボで地上を移動する。
さらに街や高低差のある場所では新アクションを使う。
このように、REVELATIONでは移動方法そのものが何層にも増えています。
新アクション「ワイヤーガン」も追加
フィールド探索には新アクション**「ワイヤーガン」**も追加されます。
特定のポイントへワイヤーを使用することで、高低差のある地形や建物を素早く移動できます。
探索中の操作キャラクターを自由に切り替えられる機能も新たに導入されます。
つまりREVELATIONでは、
- ハイウインド
- チョコボ
- ワイヤーガン
- キャラクター切り替え
といった複数の仕組みで世界を探索していくことになります。
筆者としては、これはかなり重要な進化だと感じます。
REBIRTHでも探索の自由度は高くなりましたが、REVELATIONでは「用意されたエリアを探索する」という感覚から、星全体を旅する感覚へ一段階広げようとしているように見えるからです。
FFVII原作終盤の世界規模の展開を、現在のゲーム技術でどこまで自由な冒険へ変換できるのか。
ここはREVELATIONを象徴する要素になりそうです。
シドとヴィンセントがプレイアブル化!新システム「WEAR」とは?
戦闘システムも大きく進化します。
REMAKEから続いている、
リアルタイムアクション+コマンドバトル
という基本部分は引き継がれます。
プレイヤー自身がキャラクターを動かしながら攻撃し、状況に応じてコマンドからアビリティや魔法を選択する方式です。
そこへREVELATIONでは、新たにシドとヴィンセントが操作キャラクターとして正式参戦します。
REBIRTHでも二人は物語へ登場していましたが、REVELATIONでは実際に戦闘で操作できます。
これによって公式サイトに掲載されている主要メンバーは、
- クラウド
- バレット
- ティファ
- レッドXIII
- ユフィ
- ケット・シー
- ヴィンセント
- シド
と、仲間が本格的に集結する形になります。
新システム「WEAR」でジョブのように役割を変更
さらに注目なのが、新しいカスタマイズシステム**「WEAR」**です。
キャラクターへ特定のウェアを装備すると見た目が変化するだけではなく、戦闘で使用できる能力やアビリティ、そのキャラクターの役割まで変化します。
現在発表されているWEARは4種類です。
- 戦士:多彩な攻撃を得意とする
- ナイト:防御やパーティ全体の支援を得意とする
- 黒魔道士:強力な属性魔法を得意とする
- 召喚士:召喚獣との連携攻撃を得意とする
かなりFFらしい構成です。
FFシリーズでは古くから「ジョブ」が重要なシステムとして使われてきました。
今回のWEARは完全に従来型ジョブシステムと同じものではありませんが、キャラクターへ役割を追加し、自分好みの戦術へ変化させるという意味ではジョブ的な面白さを持っています。
たとえば、本来のキャラクター性能だけで役割が決まるのではなく、
「このキャラクターをナイト寄りにする」
「召喚士として戦わせてみる」
といった選択肢が生まれます。
公式のゲームプレイ説明では、シドがナイト、ヴィンセントが召喚士のWEARを使用している様子も紹介されています。
これまでFFVIIリメイクシリーズでは、
キャラクター固有性能+武器+マテリア
を組み合わせて戦術を考えてきました。
REVELATIONではそこへWEARまで追加されます。
つまり同じキャラクターでも、プレイヤーの組み方によって戦闘での立ち位置が大きく変わる可能性があります。
もちろん従来のマテリアシステムも継続します。
攻撃魔法、回復、サポート、召喚などを組み合わせ、自分のプレイスタイルに合わせて戦い方を構築できます。
さらにキャラクター同士の組み合わせによって異なる連携技も存在します。
仲間が全員集結し、パーティ編成の自由度が上がることを考えると、戦闘ビルドの組み合わせはかなり増えそうです。
クエストの展開も変わる?キャラ選択・クイーンズブラッドも進化
REVELATIONで個人的にかなり面白いと思ったのが、「誰を選ぶか」でクエストの展開が変わる仕組みです。
PlayStation.Blogによれば、一部クエストでは特定のキャラクターのうち誰を選んで攻略するかによって、その後の展開が変化します。
つまり、
「このクエストをクリアする」
という結果だけが重要なのではなく、
誰と一緒にその出来事を経験するか
によって物語の見え方が変わる可能性があります。
FFVIIリメイクシリーズはキャラクター同士の会話や関係性が魅力のひとつです。
それだけに、キャラクター選択が物語体験へ直接影響する仕組みは相性が良いでしょう。
同じクエストでも、
「別のキャラクターを選んだらどうなる?」
という理由でもう一度遊ぶ動機にもなります。
クイーンズ・ブラッドにも新ストーリー
REBIRTHで人気を集めたカードゲーム**「クイーンズ・ブラッド」**も続投します。
しかも単に同じカードゲームを収録するだけではありません。
REVELATIONでは、新たなストーリーとシステムが追加されると公式発表されています。
REBIRTHでは本編そっちのけでクイーンズ・ブラッドを遊んでいた、というプレイヤーもいるかもしれません。
REVELATIONでもゲーム本編とは別に長く遊べるコンテンツになりそうです。
公式は「ミニゲームもより楽しく、遊びやすい形へ進化」と説明しています。
ただし、どのミニゲームが復活し、どのような新しい遊びが追加されるかについては、現時点ですべて公開されているわけではありません。
ここは今後の続報を待ちたいところです。
FF7 REVELATIONの公式トレーラー・ゲームプレイ動画一覧
FF7 REVELATIONについては、スクウェア・エニックスがすでに複数の公式映像を公開しています。
文章だけでは、ハイウインドによる探索やWEARの戦闘イメージは分かりにくいため、購入を検討している方は映像もあわせて見ると理解しやすいでしょう。
公式サイトでは現在、
- 3rdトレーラー「発売日発表」
- 紹介映像「ゲームプレイ バトル&探索」
- 2ndトレーラー「星の守護者」
- 1stトレーラー「タイトル発表」
が掲載されています。
3rdトレーラー|発売日発表
2026年9月3日のState of Playに合わせて公開された最新トレーラーです。
2027年4月8日の発売日が発表された映像なので、まずはこちらから確認するとよいでしょう。
FF7 REVELATION「3rdトレーラー|発売日発表」をYouTubeで見る
ゲームプレイ バトル&探索
今回のゲーム内容を知りたい方には、こちらの映像が特におすすめです。
ハイウインドによる広大な世界の探索やバトルなど、REVELATIONが実際にどのようなゲームになるのかを確認できます。
FF7 REVELATION「ゲームプレイ バトル&探索」をYouTubeで見る
2ndトレーラー|星の守護者
メテオやウェポンなど、REVELATIONで描かれる世界規模の危機を感じられる映像です。
FF7 REVELATION「2ndトレーラー|星の守護者」をYouTubeで見る
1stトレーラー|タイトル発表
『FINAL FANTASY VII REVELATION』という正式タイトルが初めて公開されたトレーラーです。
FF7 REVELATION「1stトレーラー|タイトル発表」をYouTubeで見る
公式サイトからも、これらの動画をまとめて確認できます。
FINAL FANTASY VII REVELATION公式サイトのMOVIEを見る
FF7 REVELATIONの注目ポイントを考察
ここからは、現在公開されている情報をもとにした筆者の考察です。
REVELATIONで最も重要なのは、単純に「REBIRTHよりマップが広くなった」「キャラクターが増えた」ということではないと思います。
今回の発表を見ると、
FFVIIの世界そのものをひとつの冒険として完成させようとしている
ように感じます。
第1作REMAKEは、主にミッドガルというひとつの巨大都市を描きました。
第2作REBIRTHではミッドガルの外へ飛び出し、草原やジュノン、コスモキャニオンなど複数の広大なエリアを旅しました。
そして完結編REVELATIONでは、ついにハイウインドで空へ上がります。
これは探索範囲が単純に広くなるだけではありません。
ミッドガル → 世界各地 → 星全体
と、三部作を通じてプレイヤーの行動範囲そのものが段階的に広がっているのです。
ゲームデザインとしても非常に分かりやすい進化だと思います。
また、ハイウインドで自由に飛び、降下場所を自分で選択できる仕組みは、FFVII原作を遊んだ人には特別な意味があります。
原作でもハイウインドを手に入れた瞬間、世界の見え方が大きく変わりました。
これまで歩いた場所や訪れた街を、今度は空から自由に巡れるようになる。
その感覚を現代の大規模3Dゲームとして再構築しようとしているのであれば、シリーズの集大成にふさわしい仕組みになりそうです。
そして戦闘ではWEARが加わります。
これまでのリメイクシリーズは、キャラクターごとの個性がかなり強く作られていました。
クラウドなら近距離の万能型、バレットなら遠距離、ティファなら素早い連続攻撃という具合です。
そこへWEARを追加することで、
「このキャラクターはこの役割」
という固定観念を少し崩すことができます。
マテリア、武器、連携技、そしてWEAR。
この組み合わせがうまく機能すれば、REBIRTHよりもさらに「自分だけのパーティ」を作る楽しさが増えるでしょう。
また、シドとヴィンセントをようやく自分で操作できる点も大きいです。
REBIRTHで二人が仲間になったあと、
「操作したかった」
と感じたプレイヤーも少なくないでしょう。
完結編で主要メンバーが揃い、好きなキャラクターを切り替えながら世界を探索できる。
これは三部作だからこそ実現できる完成形だと思います。
一方で、期待が大きいからこそ気になる点もあります。
これだけ広大な世界、新しい探索システム、多数のキャラクター、WEAR、クエスト分岐、ミニゲームを盛り込むとなると、コンテンツ量と物語のテンポをどう両立するのかは重要でしょう。
完結編にはセフィロスとの決着という大きな役割があります。
探索要素が充実していても、物語の勢いが失われてしまえばフィナーレとしては弱くなります。
反対にメインストーリーだけを急ぎすぎれば、せっかく広げた世界を十分に楽しめません。
筆者としては、REVELATIONが評価される最大のポイントは、
「広大な自由」と「完結編としての物語」をどこまで両立できるか
にあると考えています。
そしてもうひとつ。
「原作と同じ結末になるのか」という点については、発売前に答えを決めつけないほうが楽しめると思います。
REMAKE、REBIRTHと続いてきたリメイクシリーズは、原作を知っている人にも「この先どうなるのか」と考えさせる作品でした。
REVELATIONというタイトルが示すものも含め、最終的な答えは2027年4月8日にプレイヤー自身が確認することになります。
FF7 REVELATIONの予約・特典情報は別記事で詳しく紹介
FF7 REVELATIONはすでに予約受付が始まっています。
ただし今回の記事では、ゲーム内容や発売日、トレーラーを中心に紹介しているため、予約情報の詳細は別記事にまとめています。
**「どこで予約できる?」「予約特典は?」「通常版・Premium Edition・Trilogy Editionは何が違う?」**と知りたい方はこちらをご覧ください。
FF7 REVELATION予約はどこ?予約特典・価格・エディションの違いまとめ
店舗ごとの予約状況や特典は今後変更・追加される可能性があるため、購入を検討している方は最新情報もあわせて確認してください。
まとめ:FF7 REVELATIONは2027年4月8日発売!三部作最大規模の完結編へ
『FINAL FANTASY VII REVELATION』は、2027年4月8日(木)発売です。
FFVIIリメイクシリーズ三部作の最終作として、クラウドたちはメテオやウェポンによって危機に陥った星を救い、セフィロスとの長い戦いに決着をつけることになります。
今回発表された主な新要素を整理すると、
- ハイウインドで広大な世界を自由に探索
- 自分で降下地点を選択
- チョコボ「ピコ」が成長し、移動・戦闘をサポート
- フィールドで操作キャラクターを自由に変更
- 新アクション「ワイヤーガン」
- シドとヴィンセントがプレイアブル化
- 新システム「WEAR」
- 戦士・ナイト・黒魔道士・召喚士の4種類
- キャラクターによって展開が変化するクエスト
- クイーンズ・ブラッドに新ストーリー・新システム
など、かなり大規模です。
また、海外のPlayStation公式では、REVELATIONの世界を**「vast open world」**と紹介しています。
REMAKEではミッドガル。
REBIRTHでは広大な各地域。
そしてREVELATIONでは、ハイウインドに乗って星そのものを巡る。
三部作を通じて少しずつ広がってきたFFVIIの世界が、完結編でひとつの大きな冒険へつながろうとしています。
公式の最新情報はこちらから確認できます。
FINAL FANTASY VII REVELATION公式サイト
PlayStation.BlogのFF7 REVELATION最新情報
よくある質問
FF7 REVELATIONの発売日はいつですか?
**2027年4月8日(木)**です。
2026年6月の正式発表時点では「2027年春予定」でしたが、2026年9月3日のState of Playで具体的な発売日が発表されました。
FF7 REVELATIONは三部作の最後ですか?
はい。
『FINAL FANTASY VII REMAKE』『FINAL FANTASY VII REBIRTH』に続くFFVIIリメイクシリーズ三部作の完結編です。
FF7 REVELATIONはオープンワールドですか?
海外のPlayStation.Blogでは、本作を広大なオープンワールドとして紹介しています。
日本の公式サイトでも、ハイウインドで広大な世界を自由に飛び、自分で降下地点を選択してフィールドへ移動できると説明されています。
シドとヴィンセントは操作できますか?
はい。
REVELATIONではシドとヴィンセントが新たな操作キャラクターとして加わります。
WEARとは何ですか?
キャラクターに装備することで、見た目だけでなく能力やアビリティ、戦闘での役割まで変化する新システムです。
現時点では戦士、ナイト、黒魔道士、召喚士の4種類が発表されています。
FF7 REVELATIONの予約はどこでできますか?
予約先、予約特典、各エディションの違いについては、別記事で詳しく整理しています。


