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『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の公開日は2026年8月28日(金)で、すでに全国の劇場で公開されています。
2026年8月29日現在、「公開まであと何日?」への答えはあと0日です。本作は複数回の公開時期変更を経て、『[新編]叛逆の物語』から4689日、約12年10か月を経て公開を迎えました。
まどマギ映画の公開日はいつ?2026年8月28日から公開
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』は、2026年8月28日(金)から劇場公開されています。
公式サイトでも現在「2026年8月28日(金)公開」と案内されており、2026年2月27日に発表された最終的な公開予定日どおり上映が始まりました。
そのため、「まどマギ映画はいつ公開?」「ワルプルギスの廻天はいつから?」「2026年の何月に公開?」と調べている方は、まず2026年8月28日と覚えておけば大丈夫です。
2026年8月29日は公開翌日にあたります。
つまり、これから鑑賞する方が確認すべき情報は「いつ公開されるのか」から、「近くの映画館で何時に上映されているのか」へ移っています。
公式の劇場情報では全国各地の上映館が案内されており、IMAXで上映する劇場も設定されています。東京都ではTOHOシネマズ新宿、TOHOシネマズ日比谷、グランドシネマサンシャイン池袋など、各地域にIMAX上映館があります。
ただし、同じ作品でも映画館によって上映回数や上映形式は異なります。
さらに公開から日数が経過すると上映回数が減ったり、上映終了日が劇場ごとに異なったりする可能性がありますので、鑑賞前には利用する映画館の最新スケジュールを確認しておくのが確実です。
公開翌日の8月29日には、新宿バルト9とユナイテッド・シネマ豊洲で公開記念舞台挨拶も設定されました。
悠木碧さん、斎藤千和さん、喜多村英梨さん、野中藍さん、水橋かおりさん、阿澄佳奈さん、加藤英美里さんが登壇予定者として案内され、11時30分の回上映後には全国の対象劇場へのライブビューイングも実施されています。
この動きを見ても、8月28日は単なる「予定日」ではなく、実際に劇場展開が始まった正式な公開日であることが分かります。
公開日の情報は延期前の記事が検索結果に残っていることもあるため、古い「2024年冬」「2025年冬」「2026年2月」という情報と混同しないよう注意してください。
まどマギ映画はあと何日?公開日までの日数を整理
2026年8月29日現在、『ワルプルギスの廻天』はすでに公開されているため、公開までの残り日数は0日です。
日付の単純な差として整理すると、主な節目は次のようになります。
| 基準日 | 2026年8月28日まで |
| 2026年1月23日 | あと217日 |
| 2026年2月27日 | あと182日 |
| 2026年8月28日 | あと0日・公開日 |
| 2026年8月29日 | 公開から1日経過 |
特に重要なのが2026年2月27日です。
2026年1月23日の延期発表によって再び公開時期が未定となっていましたが、2月27日に公式から「2026年8月28日(金)公開」と具体的な日付が発表されました。
2月27日から8月28日までは182日です。
制作決定から長期間待っていたファンにとっては、この時点で初めて「あと半年ほど」という具体的なゴールを計算できる状態になったわけです。
一方、再延期が告知された2026年1月23日から最終的な公開日までは217日あります。
1月23日の公式発表では、当時予定されていた「2026年2月」から公開時期を変更するとしたうえで、新しい公開日は2026年2月中に改めて知らせると案内されていました。理由については「製作上の都合」とされています。
そして実際に2月27日、新しい公開日が発表されました。
ここで注意しておきたいのが、「あと何日」という検索は記事を読んでいる日によって答えが変わることです。
たとえば2月27日に読めば「あと182日」ですが、8月28日なら「あと0日」、8月29日ならすでに公開翌日です。
特に『ワルプルギスの廻天』は公開予定が複数回変更されています。
検索結果に過去の記事が残っていると、「2025年冬」「2026年2月」といった古い情報が目に入る可能性もあります。
そのため私は、こうした公開日を確認するときには「いつ書かれた情報か」と「現在の公式情報がどうなっているか」をセットで見ることが重要だと考えています。
システムの障害情報やゲームのメンテナンス情報と同じで、日付が更新される情報は「昔は正しかった情報」が現在も正しいとは限りません。
2026年8月29日時点で基準にすべき最新情報は、2026年8月28日に公開済みという事実です。

ワルプルギスの廻天はなぜ2026年公開になった?延期の経緯
『ワルプルギスの廻天』は、最初から2026年8月28日に公開すると決まっていた作品ではありません。
制作決定から劇場公開までの間に、公開予定時期が段階的に変更されています。
主な流れは次のとおりです。
- 2021年4月25日:『ワルプルギスの廻天』制作決定
- 2023年9月10日:2024年冬公開予定と発表
- 2024年8月16日:2024年冬から2025年冬へ延期
- 2025年7月15日:2026年2月公開予定と発表
- 2026年1月23日:2026年2月から再延期
- 2026年2月27日:2026年8月28日公開と正式発表
- 2026年8月28日:劇場公開
まず新作映画そのものが発表されたのは、2021年4月25日です。
この段階ですでに『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』の「正統なる続編」と明言され、主要スタッフとキャストも発表されていました。
その後、2023年9月10日に公開予定時期が2024年冬と発表されます。
しかし2024年8月16日、制作上の都合により、公開予定時期を「2024年冬」から「2025年冬」へ変更すると公式が発表しました。
さらに2025年7月15日には、公開時期を2026年2月とすることが発表され、本編カットを使った予告映像も公開されています。
ここまで来れば「今度こそ公開が近い」と感じた方も多かったのではないでしょうか。
ところが2026年1月23日、再び「製作上の都合」を理由として公開時期の変更が発表されました。
予定されていた2026年2月の直前だったため、公開を待っていた側から見ると大きな変更だったことは間違いありません。
ただし、この発表では単に「延期します」で終わらず、新しい公開日は2026年2月中に改めて発表することまで示されていました。
そして2月27日、最終的な公開日となる8月28日が告知されます。
制作決定日の2021年4月25日から2026年8月28日までは1951日です。
5年以上にわたって情報を追ってきたファンにとって、8月28日という日付は単なる映画の封切り日以上の意味を持っていたと考えられます。
なお、延期理由について公式が明らかにしているのは「制作上の都合」「製作上の都合」という範囲です。
具体的にどの工程が遅れたのか、どのような制作上の問題があったのかまでは公表された情報から確認できません。
そのため、「作画のやり直しが原因だった」「脚本が変更された」といった具体的な事情を根拠なく断定するのは避けるべきでしょう。
私は、この点こそニュースを整理するときに大切だと考えています。
延期回数が多いと理由を推測したくなりますが、確認できた事実と推測を分けることが、作品について正しく判断するためには欠かせません。
結果として2026年8月28日に公開を迎えた以上、現在は「なぜ延期したのか」という推測よりも、「どのような形で完成版が届けられたのか」に注目する段階へ移ったと言えるでしょう。
ワルプルギスの廻天は何の続き?前作から約13年ぶりの正統続編
『ワルプルギスの廻天』がこれほど注目された大きな理由は、2013年公開の『[新編]叛逆の物語』から直接続く作品だからです。
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』は、2013年10月26日に公開されました。
そこから『ワルプルギスの廻天』公開日の2026年8月28日までは4689日です。
約12年10か月ですので、感覚としては「約13年ぶりの正統続編」と考えると分かりやすいでしょう。
公式サイトでも、本作は『叛逆の物語』の衝撃的なラストから続く正統な続編として紹介されています。
『叛逆の物語』では、鹿目まどかを失いたくないという思いから、暁美ほむらが円環の理からまどかの人としての部分を引き離し、自ら世界を作り変えました。
ほむら自身は、その行動の末に「悪魔」として振る舞う存在になります。
『ワルプルギスの廻天』は、まさにその改変された世界の先を描く作品です。
公式ストーリーでは、見滝原の少女たちの間で「トカゲさん電話」という噂が広まっています。
願いを叶える代わりにこの世の呪いと戦うという話が存在する一方、「ソウルジェムを持たない少女」が魔獣を狩る異常な出来事も起こります。
さらに物語には、すべての魔女の始まりの場所とされる名塚底根(なづかそこつね)、そしてほむらと深い因縁を持つワルプルギスの夜が関わります。
円環の理を求める2人の魔法少女も登場し、暁美ほむらと対立する構図が提示されています。
2026年4月30日には、新たな魔法少女として紫丁香(し ちょうか)とセルマ・テレーゼの登場も正式発表されました。
紫丁香を若山詩音さん、セルマ・テレーゼを黒沢ともよさんが演じます。
ここは公開前の古い情報だけを追っていた方が見落としやすいポイントです。
今回の映画は単に「まどか・ほむらたちが再び登場する作品」ではなく、前作までの関係を引き継ぎながら、新しい人物と新しい異変を加えた物語になっています。
そのため、初めて『まどマギ』を見る人が『ワルプルギスの廻天』から入ると、人物同士の関係や「円環の理」「悪魔となったほむら」といった設定を理解しにくい可能性があります。
鑑賞前にすべてを細かく覚え直す必要はないと思いますが、最低限、
- 鹿目まどかがどのような存在になったのか
- 暁美ほむらがなぜ世界を作り変えたのか
- 『叛逆の物語』の最後で二人がどのような状態になったのか
この3点を確認しておくだけでも、新作へ入りやすくなるでしょう。
個人的には、約13年という現実の時間が経過している一方、物語は2013年のラストから地続きで動き出すという「時間差」も本作ならではの面白さだと感じます。
昔リアルタイムで見ていた人ほど、「作品自体は覚えているのに細かな設定が抜けている」という状態になりやすいため、公開日を確認した次に過去作の流れを復習しておく意味は大きいでしょう。

まどマギ映画2026のスタッフ・キャストと上映形式は?
『ワルプルギスの廻天』では、長い年月が経過しているにもかかわらず、『魔法少女まどか☆マギカ』を支えてきた主要スタッフとキャストが再び参加しています。
2026年4月30日に公式発表された主なスタッフは次のとおりです。
- 原作:Magica Quartet
- 総監督:新房昭之
- 脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
- キャラクター原案:蒼樹うめ
- 監督:宮本幸裕
- キャラクターデザイン・総作画監督:谷口淳一郎
- 総作画監督:山村洋貴
- 異空間設計:劇団イヌカレー(泥犬)
- 音楽:梶浦由記
- アニメーション制作:シャフト
主要キャストには、鹿目まどか役の悠木碧さん、暁美ほむら役の斎藤千和さん、美樹さやか役の喜多村英梨さん、佐倉杏子役の野中藍さん、巴マミ役の水橋かおりさん、百江なぎさ役の阿澄佳奈さん、キュゥべえ役の加藤英美里さんが名を連ねています。
新たに登場する紫丁香役は若山詩音さん、セルマ・テレーゼ役は黒沢ともよさんです。
約13年ぶりの続編で主要な制作陣とキャストがつながっている点は、本作を見るうえで重要です。
長期間空いたシリーズでは制作体制や方向性が大きく変化することもありますが、『ワルプルギスの廻天』では新房昭之さん、虚淵玄さん、蒼樹うめさん、シャフトというシリーズの中心を担ってきた名前が再びそろっています。
私はここに、「新しいまどマギを一から作る」のではなく、2013年に残された物語を現在の形で続きを描くという制作側の姿勢が表れているように感じます。
また、今回の公開では上映環境にも選択肢があります。
公式の劇場案内ではIMAX上映館が設定されており、通常上映とは異なる環境で鑑賞できる劇場もあります。
さらに2026年8月27日には、バリアフリー上映についても発表されました。
難聴者向け日本語字幕版の一部劇場での期間限定上映に加え、「HELLO! MOVIE」方式による視覚障がい者向け音声ガイドと聴覚障がい者向け日本語字幕が、公開日の8月28日から提供されています。
つまり「どこで上映しているか」だけでなく、
- 通常上映かIMAXか
- 日本語字幕付き上映を利用するか
- 音声ガイドを利用するか
- 何時の上映回を選ぶか
といった条件まで確認して、自分に合った鑑賞方法を選べます。
公開日は全国共通でも、上映環境は映画館によって同じではありません。
これから映画館を探す方は、「公開日が分かったから終わり」ではなく、上映館・上映時間・上映形式の3点までセットで確認するのがおすすめです。
延期を経て公開されたワルプルギスの廻天をどう見る?今後の注目点
ここからは、公開までの経緯を確認したうえでの筆者の考察です。
『ワルプルギスの廻天』について特徴的だったのは、公開日そのものが大きなニュースになり続けたことだと考えています。
通常の映画であれば、公開日は作品情報の一項目です。
しかし本作は2024年冬、2025年冬、2026年2月と予定が変わり、最終的に2026年8月28日へ着地しました。
そのためファンにとっては、「内容はどうなるのか」と同時に「本当にいつ見られるのか」も長期間にわたる関心事になっていました。
2021年4月25日の制作発表から公開までは1951日。
前作『叛逆の物語』からなら4689日です。
この2つの数字を並べると、本作の特殊さがよく分かります。
制作発表を待つ時間だけでなく、制作発表後にも5年以上待った映画なのです。
一方で、延期を「長く待たされた」という一面だけで評価するのも早いと私は考えます。
公式が延期理由として明らかにしたのは制作・製作上の都合までですから、内部事情について外部から断定することはできません。
重要なのは、延期に関する推測ではなく、最終的に主要スタッフ・キャストが参加した正統続編として2026年8月28日に公開されたという確認可能な結果です。
また、公開前には過去3作品のリバイバル上映も組まれました。
2026年7月10日から『[前編]始まりの物語』、その後『[後編]永遠の物語』、さらに8月14日から『[新編]叛逆の物語』が上映される流れが用意され、『叛逆の物語』上映後には『ワルプルギスの廻天』冒頭約5分の先行公開も実施されています。
ここから見えるのは、新作だけを単独で届けるのではなく、過去作から新作へ物語をつなぎ直す導線が強く意識されていたことです。
約13年という間隔を考えれば、この施策は非常に理にかなっていると感じます。
昔からのファンには復習の機会になり、最近作品を知った人には劇場でシリーズを追う機会になります。
そして公開後に検索する人の疑問も、今後は変わっていくでしょう。
公開前は「いつ公開?」「あと何日?」が中心でしたが、公開後は、
- いつまで上映するのか
- IMAXはどこで見られるのか
- 過去作はどの順番で見ればよいのか
- 来場者特典はいつまで配布されるのか
- 『叛逆の物語』を見てから行くべきか
といった実際の鑑賞に近い疑問が増えていくと考えられます。
特に気を付けたいのは、公開日と上映終了日は別の情報という点です。
2026年8月28日が公開開始日であることは確定していますが、すべての映画館が同じ日に上映を終了するとは限りません。
IMAXについても、公式劇場一覧では上映期間が限定されている劇場があります。たとえば横浜ブルク13は8月28日から8月30日までと案内されているため、「公開しているから、後からでも同じ上映形式で見られる」とは限りません。
この点は、これから鑑賞予定を立てる方にとってかなり重要です。
映画そのものの公開日は変わりませんが、見たい上映形式には事実上の期限がある場合があるからです。
私が現在の状況から鑑賞計画を立てるのであれば、「いつまで公開しているか」を予想するより、まず行ける日を決め、その日の上映スケジュールと上映形式を確認します。
公開されたばかりの時期ほど選択肢が多いため、IMAXなど希望する条件がある方は早めに劇場情報を確認しておく方が判断しやすいでしょう。
そして何より、『ワルプルギスの廻天』の8月28日公開は、単なる新作アニメ映画のスタートではありません。
2013年10月26日に『叛逆の物語』を見た人が、その続きを2026年に同じ「劇場版」という形で見届けられるところに、本作ならではの重みがあります。
長く待った時間そのものを作品の評価に上乗せする必要はありません。
ただ、約13年間止まっていた本編の時計が再び動き始めた日が2026年8月28日だったという事実は、『魔法少女まどか☆マギカ』というシリーズを振り返ったとき、重要な節目として残るのではないかと私は考えています。
まとめ|まどマギ映画は2026年8月28日に公開済み
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の公開日は、2026年8月28日(金)です。2026年8月29日現在はすでに上映が始まっているため、「公開まであと何日?」への答えは0日となります。
本作は2021年4月25日に制作が発表され、2023年9月には2024年冬公開予定と告知されました。
しかしその後、2025年冬、2026年2月へと公開予定が変更され、2026年1月23日の再延期を経て、2月27日に最終的な公開日となる8月28日が発表されています。
最終公開日の発表から公開までは182日、制作発表から公開までは1951日でした。
さらに2013年10月26日公開の『[新編]叛逆の物語』から数えると4689日、約12年10か月を経ての正統続編となります。
現在は「いつ公開されるのか」を待つ段階ではありません。
これから鑑賞する方は、上映館・上映時間・IMAXなどの上映形式を確認し、希望する環境で見られるうちに予定を立てることが大切です。
物語については『叛逆の物語』から直接続いています。
時間に余裕がある方は、少なくとも「円環の理となったまどか」と「世界を作り変えたほむら」の関係を振り返っておくと、『ワルプルギスの廻天』の状況を理解しやすくなるでしょう。
複数回の延期によって長い道のりとなりましたが、2026年8月28日をもって「公開予定」の作品ではなく、実際に劇場で見られる『まどマギ』の最新映画になりました。
よくある質問
まどマギの新作映画はいつ公開されましたか?
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』は、2026年8月28日(金)に公開されました。
2026年8月29日現在、すでに全国の劇場で上映が始まっています。
まどマギ映画は公開まであと何日ですか?
2026年8月29日現在は公開済みなので、あと0日です。
最終的な公開日が発表された2026年2月27日時点では、8月28日まで182日ありました。
ワルプルギスの廻天は叛逆の物語の続きですか?
はい。
『ワルプルギスの廻天』は、2013年10月26日公開の『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』の正統なる続編として公式に位置付けられています。
前作の終盤で暁美ほむらが世界を作り変えた後の状況から物語が続くため、『叛逆の物語』までの流れを確認してから鑑賞すると理解しやすいでしょう。
執筆:matsu(現役システムエンジニア兼IT解説ブロガー)

